1976年開室の聖徳学園英才教室では、2歳児から年長児を対象に 週2回の授業を行っています。
授業では1,000以上のオリジナル教材を使用して、知能の発達に必要な様々な刺激を行います。
1クラスは5名までの少人数制で、14名の講師陣が、丁寧に一人ひとりを指導します。
入室前に知能検査を行って、同レベルの子ども達を同じクラスに編成します。1コマ50分の授業となっていますが、子ども達は集中力を切らすことなく取り組んでいました。
ただ、小さな子どもですから日によってコンディションが異なることもあります。全員で同じ教材を使っていても、個々に声掛けを工夫したり、それぞれの子どもに合わせた丁寧な指導が特徴です。
先生方は、週1回の研究会で教材を作りながら情報交換を行い、自身のスキルを高めています。
教室は2歳児からですが、いつから始めてもかまわないとのことでした。
ご興味がおありのご父母の皆様は、是非問い合わせをしてみてください。
今回は「聖徳学園英才教室」の授業の様子を取材させていただきました。
その様子をご覧ください!
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